Twelfth 2009 Oct. Vol.85

  今年からA4版になったオフィシャルマガジン。まんなかページが見開きになっていてA3版カレンダーになる。その2ショットが乾君と真司君の2人。ヴェルデイ戦で真司君が乾君のクロスで得点を決めた直後をとらえた写真。サッカーaiの巻頭見開きページを飾れるようないい写真。岡山戦では乾君を投げ飛ばしてたけど、さすがにクロスをくれた相手をなげとばせんよなあ。

 海で貝殻を拾い集めて箱につめる。海の思い出を詰めたくて集めるのか、本能で貝殻を集めたくなるのかよくわからんけど、集めてしまう。箱を開けると海のにおいや波の音が聞こえるような気がするんだけど、やっぱりバーチャルなところまでは戻れない。秋にどんぐりを見ると拾いたくなる。赤色や黄色に染まった葉っぱも詰めたくなる。その箱をそっと開けると秋のきらきらした太陽やちょっと冷たくなった風を思い出すけど、拾い集めたワクワクした気分にまでは戻れんのよねえ。

 2人のこの笑顔を来年もみたいなあと思いつつ、無印良品で2500円くらいで買ったアクリル額に入れてみた。とっても立派になった。スカパーで撮った画像をDVDに詰め込んでも、やっぱりそのときのすべてが詰め込めるわけじゃないんよねえ。生観戦な感じは写真にもDVDにもブログに必死に書き連ねても詰め込めない。来年も長居で見たい。まあそれだけ。

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Tweifth 2006 APR. vol.65

アキが表紙。
名古屋戦から浦和戦まで、マッチレビュー。
名古屋戦で入場するキャプテンの写真がある。
思ってる以上に緊張した顔してるなあ。

◇入場といえば、入場前の選手映像をビジョンに映し出すの止めた?あれ、かなり楽しみにしてたのになあ。

アキインタビュー(新潟戦後)
新潟戦で基本に戻れた模様。
◇だとしたら、甲府戦は日程疲れ、JEF戦はオシム戦術の勝利なんかしらん??

河村さんインタビュー
GK以外のポジションは全部経験。今年の練習試合からずっとボランチで練習してきた。
ガンバ戦のあとのお食事会について。
◇河村さんも今年にかける思いは強いみたいやねえ。

パーソナルインタビューは
小松選手
最近うれしかったのは? 練習のときに小林監督にほめられたこと。

森島康仁選手
一番幸せを感じるのはどんなとき? サッカーができること自体が幸せ。
◇それを忘れんといてよ。ずーっと持ち続けてよ。

◇◇アニモもなくなって若手を知る媒体ってこのコーナーぐらいだなあ。

◇◇◇Vol.64をUPしてない。あれねえ、タイミングがものすごい悪い。さあこれからってときに去年の後半をえんえんと語られてもなあってちょっとUPできなかった。FC東京戦後の選手の気持ちを知れたってことで内容はすごーくよかったんだけどね。知りたかったし、なかなか他の媒体は扱ってくれないし、映像よりは活字のほうがよかったし、それはうれしかったんやけどね。

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Twelfth 63 2005.Dec

16試合連続負けなし
2005ヒーロー 古橋、下村、前田
クローズアップ ブルーノ、ファビーニョ、ゼカルロス
「サッカーはよくファミリーに例えられるが、本当にそう思う。毎日顔を合わせていく中で、
議論があり、悲しいことがあり、喜びをわかち合ったり、厳しい状況を乗り越えたり。
お互いを尊重し合い、敬意を持って1年間を過ごしてきた結果がチームの成績にあらわれている。」
byブルーノ
チームメイトに聞きました 前田
Talking about Me 丹野

◇ヨーロッパはおおざっぱにいうと軍隊調、ブラジルはファミリー。どっちも一長一短あるけれど、エミリオさんのころからか、セレッソにはファミリー調の方があってるのかも。甘いなあと思うときもあるけれど、無理してあわんことをしてもうまくいかんし。

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Twelfth 2005.Oct.Vol.62 下村選手と前田選手が表紙

19節から25節まで解説。くどうちゃんとくろべえのフォークダンスシーンが写真にあります。
ナビスコガンバ戦も。
下村選手と前田選手の対談。大学がいっしょでチームを組んでた。和哉くんはシャイなのかしらん。トミーがいたことでチームに馴染めたよう。
チームメイトに聞きましたのターゲットはコケ。くどうちゃんによると、失敗を恐れずチャレンジしなさいってこと。
どうも千葉君といいコンビらしい。
TalkingAboutMeは藤本康太選手。一人暮らしはホームシックにかからなかった。◇強いなあ。
ライバルは誰?ポジションが重なっている人全部。その人を押しのけてでもでないといけないと思います。
◇おおぅ!プロ選手としてはなかなか見込みあるなあ。
セレッソの日とバーベーキューの写真。

◇Twelfthなんやけど、シーズン中は1ヶ月編集にしてくれんかしら。なんか間延びしてて。

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Twelfth Vol.61 トミーが表紙

13節から18節まで かなり詳しく試合紹介。
FC東京戦でブルーノさんがとびあがって喜んでる。とくさんも。
新潟戦でカルロスのとっても喜んだ笑顔。

スペシャルインタビュー
こけ。ワールドユースの大会感想。次の目標。もっと積極的に仕掛けていきたい。
◇本人はそう思っているらしい。
よしと。ホームシックと怪我でプライド捨てて帰ろうかとか思ったこともあったらしい。
チームメイトに聞きましたは、アキ。
トランプ「大富豪」が弱いらしい。へぇ。
TakingAboutMeは、よっしー。
「サッカーというのは非常にメンタルなスポーツで、気持ちが切れるとどんなに強いチームでもばらばらになってしまう」
◇去年は身にしみて感じたし、今年もたびたび思う。
かなり読書家みたい。まあ時間はたっぷりありそうだもんね。
CDも500枚。いったいジャンルは?
行ってみたい国は、中東、アフリカ。
◇中東に住んだことがある人としゃべったんだけど、やっぱりかなり異文化らしい。だけど、アメリカでもない欧州でもない東アジアでもない国の文化を体験するのは、かなり自分の多様性だとか許容量をひろげるのに効果があるみたい。
幸せを感じるのは?
「昼間から温泉に行って、みんなが働いている時間に大きな湯船につかっているとき」
◇私もそういうのは、贅沢だなあと思う。最近そんな時間もなくなってしまったけど。

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Tweifth 2005 Jun. No.60 アキが表紙

4,7、9、12節ガンバ戦をくわしく。
9節アントラーズ戦のたつやくんのゴール後パフォーマンス(両手を広げた)写真がいいので、私的にはこっちを表紙にしてほしかった。

ダービー本家祭り紹介。
こけ、しゃけ、ちばのそれぞれ代表に呼ばれた情報。

監督インタビュー
「2シャドーに変更してよくなった。ここがダイナモ」
◇しかし、そのひとり達弥君が怪我。どうすんのよ??
「ガンバ戦は勝ちたいがための慢心」
◇確かに自分達の足元を見失ってすくわれていた。
「きちんとトレーニングができた選手が伸びてくれる」
「何の努力もしないで、今年も試合に出れると勘違いしてる選手は考えをあらためてほしい」
「若手に練習試合を増やしたいので、数人新しい選手がほしいとリクエストしている」

チームメイトに聞きましたは、布部選手。

気になる旬の男は、米山選手。
坊主だけは嫌。サッカーとは自分にとってなくてはならないもの。職業。

Taiking About Meは前田選手。
GKもFWもボランチもサイドバックも経験があるそうな。CBは高校2年のときの選手権の途中交代でいきなり。
◇いきなり交代とか多いんだねえ。
嫌いなものは甲殻類。かに、えび、貝類。きのこ
◇みんなわたしの好きなものだ~。ゆでたて桜えびはおいしいぞぅ~。
ドラマ好き。「エンジン」もみてる。
◇エンジンねえ、どうも不幸のオンパレードで焦点がぼけてしまった。一家心中の生き残りだとか、夜逃げでおいていかれたとか、子供のためにだんなを刺し殺したとか、痴情のもつれでお父さんがお母さんを刺し殺してお父さんは服役中とか、金持ちなんだけど親とうまくいかんとか、もうそれだけでドラマにしたらいいようなことがごろごろありすぎて、なんか食傷気味みになってしまうドラマだった。キムタク、月9としてはあんまりよろしくなかったんじゃないの??

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Twelfth 2005. APR. Vol. 59 黒部と達弥の表紙

 おお~~カメラマン上手だ~表紙の2人がとってもかっこよく映ってます。最近オフィシャルHPの表紙の写真もかっこよくなったもんねえ。サテライトの試合でも狙ってる人がいたけどおんなじ人なのかな?ちなみにこの表紙撮影は説田さん。
 
・1,2節とナビスコ1節の3試合分試合紹介。詳しくなっていい感じ。
・スペシャルインタビューは表紙のふたり。ちゃんとサッカーについてかたってますが、!と思ったのはくろべぇがマジックが得意??セレッソの日には楽しみにしてます。
・チームメイトに聞きました、モリシ編。なかなか楽しい。サッカーaiのぱくりっぽいけど。サッカーaiよりもっとおもしろくしてね。
・Talking About Me は江添くん。怪我の前のインタビューやね。プロになって多少戸惑ってるけど自分らしさを出せるようにしたいそうです。さざえが好きだそうな。いや、私も嫌いじゃないけど好きなものにサザエを上げる人って始めてみた。お母さんが去年の2月に亡くなったのがとっても悲しかったこと。まだ若かかったやろに。

◇古橋選手のことを私はかってにたつやくんと呼んでます。イヤーブックによるとフルと呼ばれてるのかな。スタンドではねえ、フルハシ~って呼ぶおじさんとねえ、このあいだはホセ~って呼んでる人もおったよ。2ちゃんのパワーなんやろか?
◇ところで達弥君のTシャツの胸はなんて書いてあるの?stay trueってどういう意味?just follow your heart あなたの心のままに これで訳合ってる??

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Twelfth 2005 Feb. Vol.58

1社長
2004年についての謝罪と感謝。
今年は土台の年。少なくとも中位。7位以内入賞をめざす。
3年後に優勝できるように日々進化。
(◇ポケモン以来「進化」って言葉のスパンが短くなったような気がする。進化ってダーウインやないけど、ものすごく長い悠久の時の流れのなかで使ってたような気がするし、生物限定やった気もする。)
最終的には「黄金時代」
多額のお金をつかっての選手補強はしない。
不安定で非常に波があるのがチームカラーなので、そこを変えたい。そのために組織作りから、で西村GM招聘。
「毎年右肩上がりに成長していくクラブ、チーム」がビジョン(未来像)なのかな?
2西村GM
「事業」方面ではなく、「チーム」方面のみTOPからスクール、スカウトの統括。
・長いので略
・夢が見られるようなチーム、地道に行く。
(◇3分の1選手入れ替えとかいいかげんそんなのしなくてすむような状態してほしい。)
・ユース改革について
スカウティング実施。(ようは青田買い?他もやってるしねえ。駒野君が和歌山出身と聞いたときはもう青田買いもしゃあないって思った。中学で目立った子はどんどんチョイスされてるもんねえ。高校サッカーで突出した子が少なくなったのもユースのせいやろうし。問題はTOPに残れんかった子供達に対するケアよね。)
海外遠征の実施。
スクールによる底辺の拡大。
3満開の桜を見るために
・外国籍選手がどこまで機能してくれるか?とくにファビーニョには注目。
・西澤、黒部、古橋、森島のコンビネーションがどこまで完成されるか?よしとの穴を埋めるには不可欠。
・若手がどこまで成長してくれるのか?とくに酒本、千葉、下村、苔口にはがんばってもらわんと。
4アキインタビュー
シーズン途中にキャプテンを外れたこと。
移籍を考えたけど、セレッソに残ってプレーすることを決めた理由。
それぞれ載ってるのでファンクラブにはいって購読してね。
5モリシ、ぬのべ、
友「チーム全員がしっかり守備の意識を持って、マークのミスに気をつければ、失点は案外簡単に減るのではないか。それほど深刻にならなくて大丈夫」(◇ほんと?ほんと!期待しちゃうよ。)
6チームを去るメンバーから挨拶、天皇杯結果
7達弥インタビュー
心に残ったゴールは清水戦のゴール。
今季は10得点以上をとりたい。

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Twelfth 2004.Dec.Vol.57 寄せ書きTシャツのよしと

・決めたJ1残留。15節新潟戦から12節磐田戦へとさかのぼる。選手や監督のコメントを挿入しながらきちんと試合を把握。
・いま一度、プライドをとりもどそう!(横井さん)低迷の原因は監督の度重なる交代に選手が振り回されてチームがおかしくなっていた。外国籍選手がフィットしなかった。なんとか降格回避できたのは小林監督の功績とよしとのふんばり、最後になってチームがまとまり連勝をして勝点6GETできたこと。2000年は過去のことであり、次のチーム作りが重要。MVPは信じ続けたサポーター。
・苔口選手が振り返るルーキーイヤー。アジアユース中心に。「日々の練習でがんばって、いつかは嘉人さんに追いついて追い越せるようになりたいです。」(◇2年目もがんばってね。シュートもいっぱい打ってください。)
・よしと旅立ちの前に。4年間を振り返る。J2での経験はいい自信になった。(◇よしとくんにとってはタイミング的にもちょうどJ2にでて試合を重ねることはよかったかもなあ。そういう意味では運に恵まれてるかもしれん。)03天皇杯を勝ち進んだのも残留も気持ちが大切。清水戦のあとのセレモニーで泣いたことは自分では予想してなかった。(◇へえええ。本人はそんなものなんかぁ。あんなに泣いてたのに。)高校では優勝しかなかったのにセレッソでは残留争いばかり。(◇まあいい経験になったし、次にいかせるでしょ。)スペインに行く不安は言葉だけ。(あんまり根をつめても急にしゃべれるようにはなれんし、よしとくんには世界の共通語Futbolがあるんやし。)
・2002/2003 Memorial essay

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Twelfth 2004.OCT.Vol.56

表紙、アキ?がモリシとよしとの肩をくみ、達弥はそのアキに抱きつき、よしとの後から千葉が飛びつく。
◇いい場面を撮ったなあ。「大久保、ハットトリック達成!」だそうなんで3点目取った後なんですよね。

命運かけ、2ndステージ序盤戦
1節から6節名古屋戦について解説。今後は精度UP,危機対応能力、強いメンタルが必要。
◇個人的には名古屋戦について詳しい解説がほしかったんだけど、精神面についてしか語られず。それ以外にもあったと思うしそれが、ガンバ戦やこの先の浦和戦に対する答えになると思ってたんだけど、残念。

フューチャーされてるのは、トミーとはまちゃん。
よしとのオリンピック
古橋達弥選手のインタビュー。
男3人の真ん中だそうな。チームにすんなり溶け込んでいく理由を発見した!
ポジション歴、中学、高校は中盤、ボランチかトップ下、FWになったのはホンダに入って4年目、02年から
好きな飲み物、麦茶、水 ◇いっしょ、いっしょ。
路上駐車にはびっくり。◇大阪に来た人がみんないうよね。

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Twelfth 04.AUG.Vol.55

表紙:akiキャプテン、小林監督、モリシが緑のなかで
真夏のリスタートin美作:監督交代経緯、アンジェロフィジカルコーチ就任、2ndの目標
小林監督インタビュー(7/14):7月14日の練習試合についての感想が詳しく載ってます。その試合を見たわけではないのでなんともいえんけど、監督がかなりびっくりしたらしい。

↓オフィシャルから引っ張ってきた。
≪午後は完全非公開の練習試合(30分×4本)。
試合結果はセレッソ大阪5-2高知大学。得点者(セレッソのみ)は古橋選手、森島選手、練習生、山城選手、佐藤選手。
小林監督の初采配。選手たちも心機一転、疲れた中でも集中力を切らさず一生懸命アピールしていました≫

簡略しすぎやけど
・チームとしてまとまっていない
・ボールのとられ方がまずい
・バックラインと中盤の組み立てがおそい
・ボールをもらう前にボールのだしどころのイメージがない。だからボールが回らない。点がはいらない。
・とられたあとのコーチングがない。
くわしくは購読してください。
「今日できることをやる。その積み重ねでしかない。」だそうです。あせってもしゃあないってことかなあ。
「今をおろそかにせず、きっちっとやっていきたいと思います。」小林監督を信じるしか道はない。

アキとモリシの1stをふまえたインタビュー
古橋選手とマリオのかんたんな紹介
よしとのアテネの決意「アテネで金メダルを狙います。」の色紙。字が上手。
酒本選手インタビュー:高校時代も寮暮らし。高校時代の思い出は修学旅行で行ったオーストラリアの星空。高校時代はキャプテン。千葉君も同じ。ほかにもいろいろ。
98-99のメモリアル。
セレッソの日。写真紹介。

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Twelfth No.54 2004.Jun

出原新社長インタビュー
ビジョン→チームを強くすること
どんなチーム?→攻撃的で点がたくさん入るサッカー(現状とちがうよね。むしろ点を取られないサッカーをしてるよね。結果はとられてるけど)
→日本人の地元選手でベースとなるチーム(これも現実むりよね)
→代表に送り出せるようなスター選手が常に2人はいるような(苔くんがんばれ)

試合のダイジェストは数が減ってがっくり。まあ、負けつづけなんやし、しゃあないのかしらん。

で、横井さんの衝撃完全レポート
これ締め切りは、第11節JEF戦終了時点よね。このあとナビスコ横浜、広島戦があって郵送がとどいた。
監督交代から現状、そして次の中断キャンプの予定について書いてある。
選手をためしたことにより、下村、千葉がスタメン定着した。
フォーメーションは3バックが妥当と判断(それは去年に解決してた問題なんだけどな、まあメンバーも違うし。)
7月キャンプの目標はフィジカルUP、戦い方、考えの浸透。
とにかくポボルさんでいくらしい。
締めは、「同じ思いで、同じ方向に進めばきっと出口が見つかる」

◇うーーん、ほんとに同じ方向を向いているの?その出口がJ2でありませんように。ほんとにもうお金がないのね。。。。

アキとうえみ~の対談。アキのことべた誉め。

96-97シーズンメモリー

純也のインタビュー
小柄なことは気にならないらしい。
好きな飲み物はミネラルウオーター
おねえちゃんのいる弟。(たしかモリシもそうよね。わっそんなところも一緒だ。)
福王くん、純也君、シャケが朝起きると同じ部屋にいるらしい。
(仲がいいのはいいことなんやけど、若手はもう少し緊張感をもってほしいなと思うわけよ。プロなんやから。控えで練習に入ってるとき、水のかけあいとかしてふざけてるの見ると、これから戦うぞ!っていう姿勢が感じられんのよね。まあまだ大人になりきれてないのかもね。はやく戦う男の姿をみせれるようになってね。)

くわしくは、セレッソクラブに入って定期購読してください。
で最近思うのは、憶測で書いてはいかんのやけど、メインスポンサーどおしで綱引きがあるのかなっと思います。だから長期ビジョンにたってものを考えられない。屋台骨がぐらぐらしてる。そんな印象をうけます。

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Twelfth 2004.APR.vol.53 アウエイユニのよしとの背中

 監督交代劇について、どうも開幕前の練習試合広島戦も、開幕からの3戦と同じできだったらしい。
「チーム全体としてどう戦うのか」「チーム戦術の確立」「個々の役割分担や細かい約束事をはっきりさせる」
 いつになったらできるようになるのかなあ。。。この1週間は正念場だし、きっちり仕上げてほしい。美しい攻守の切替がみれるようになるのはいつの日なんだろう?

試合レビューが詳しく載っているのがうれしい。フォメーション紹介もある。

キーマンインタビューは、上村、カブラル、ラデリッチの3人。

「大久保嘉人の葛藤の日々」ナンバーにまけんぐらいのでき。こっそり根本君が写真に写ってる。

メモリアルエッセイは1994-95年。

Talking about me vol.1 苔口卓也選手。
やっぱり弟組だ。
SMAPをカラオケで歌うらしい。コケコケとカラオケにいって一緒に歌いたい。といっても私は全人生の中でカラオケにいったのはたぶん片手くらい。
いってみたい国はアフリカ系。わたしも一時とってもいきたかったんだけど、旅行者を狙って惨殺とかエボラ出血熱とかでなえてしまった。
大阪でいってみたい所。USJ. わたしもいったことないんよねえ。はよ、いかな。

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