Recent Trackbacks

« 090505 岐阜戦(H) | Main | 090510 練習試合 U-18vsサテ »

090509 草津戦(A)

2-4○
くろぎくん、ヒラジが先発に入った。寄せが甘くて先制点を取られた。ロングシュートをかなり練習してるのか、精度がいい。
しんじ、乾コンビで切り裂いてすぐにおいついた。
カイオが点をいれたものの全治3ヶ月の重症をおった。
 ゆるさん、ゆるさん、ゆるさん、絶対ゆるさん、ゆるさんぞ、もう絶対ゆるさ===ん!!4番田中淳選手は自分のミスをつぐなおうとしてタックルに行き、それがかなりアフターすぎる。松尾主審はそんな危険なタックルに対してイエローしか出さない。その後も乾君が再三危険なタックルをうける。どう考えてもそういうタックルを佐野監督が推奨してるとしか思えん。レヴィー監督もガンジーさんも怒ってる。わたしもテレビの前で監督以上に怒ってた。怒りを思い出してこの日は寝つけないくらい怒ってた。
 サッカー選手は、身体に宿るすばらしい身体能力をいかして努力して練習して考えて生活かけて人生かけてサッカーをしている。身体はほんと資本なのである。それをそれをもう!なにをかんがえてんだ!佐野監督はもっときちんと守備を構築することに時間をさくべき。きちんと守備ができんからこんな危険なサッカーになるんよ。選手生命を危うくするようなサッカーがゆるされていいわけない。
 セレッソは今年本気で昇格をしようとしてる。監督も選手もスタッフもフロントもサポもファンも。シーズンが始まった、昇格目指すぞ、えいえいお~みたいなノリではないのである。セレッソにかかわる人の生活や将来にかかわる重要なミッションを背負って選手は試合してる。カイオにはお金も時間もかけてるのに、どうしてくれるんだ。
 怒りまくってる監督に比して、選手は冷静。ひらじのCKに対してハネキャプテンが前半終了間際にきちんと決めてくれる。キャプテンの差よ。
 ロングシュートをはじいてしまい、つめた都倉選手に決められる。くろぎ→しんじがきめる。前をむいてもらえるいいパスだ。
 
 カイオのよさはフィジカルをいかして頭でも点が取れるし、飛び込んで足でも決める。でもいちばん重要なのは残り10分になっても、前から守備できるスタミナと運動量にある。そのすべてをルイに求めるのは間違ってるし、試合感のこともあるし、みんなでがんばって助け合ってくださいな。

« 090505 岐阜戦(H) | Main | 090510 練習試合 U-18vsサテ »

Comments

Post a comment

(Not displayed with comment.)

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 090509 草津戦(A):

« 090505 岐阜戦(H) | Main | 090510 練習試合 U-18vsサテ »

無料ブログはココログ

Since 2004.4.14

  • きゅうり2
    花ときゅうり