書いていかんと忘れてまう。
最高の人生の見つけ方(2008)◎ 刺青を入れたいというのだけは理解できんかった。このふたりは偉大な俳優だ。
ベガスの恋に勝つルール(2008) アメリカでも便座の上げ下げは男女の衝突の種になるんやなあ。仕事による住む世界の違いを感じた。
イン トゥ ザ ワイルド(2008) 本, サバイバルを期待してたのでその部分は裏切られた。自給自足したかったら鶏を飼って、畑をたがやせとイライラした。グランドキャニオンの川くだりは許可制なのかと知った。
私は貝になりたい(2008) 高知でそんなに雪が積もるかいなと突っ込んだ。
猟奇的な彼女 (2001) ◎ ドラマ、本, 主人公の男の子がええなあ。猟奇的といっても、ホラーじゃなくてラブストーリーですよ。
2046 (2004) だいぶ難解。トニー・レオンがかっこええ。
アビエイター (2004) 飛行機嫌いの人は絶対みたらいかん。
ボーン アルティメイタム (2007) CIA。シリーズ3作目の作品。
アダプテーション(2002) 「マルコヴィッチの穴」が劇中劇としてでてくるが、別に内容はまったく関係ない。 しかし「マルコヴィッチの穴」を受け入れられるような人でないとこの映画は楽しめない。時間軸は二本ある。コメディにジャンルわけされてたけど、なんかちがうような。だいぶ変わった映画なんで人を選ぶと思う。自分にとってトラウマな部分をつかれたのでそこはちょっときつかったけど。
こういう映画に出会えるのもネット時代のおかげかも。週いちDVDを始めたんだけど、いざ何を見るかに困って、あるお勧めサイトで、自分が見たことあってええなあと思う映画が多くて、そのなかで見てないものをチョイスすることにした。
カッコーの巣の上で(1975) 2回目だと思う ラストシーンに関して記憶から抜け落ちてる部分があってびっくり。嫌な記憶は消えるっていうのを体験した。
アメリカングラフィティ(1973) 最新のCIAものを立て続けにみたあとだったので、テンポの遅さに寝そうになる。ありきたりだなあと思ったけど、実はこの映画が老舗。40年たてば日本でドライブスルーが当たり前になる。よくよく考えればふつうの高校生にこんなにいろんなことは起こらん。燃費の悪そうな作りがちゃちそうな無駄にでかい車がいっぱいでてくる。
◎はとくにお勧め。
Recent Comments