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090222 PSM ガンバ戦

  寒いし体調不良につき、テレビ観戦のみ。わたしの期待に対してどれだけこたえてくれたかチエック。1-0 ○
カイオ×  相手はJ1のGKやけどね。
しんじ○-
いぬい○+  毎回岡田さんに来てもらいたいなぁ。守備がんばってた。
しゃけ△ もうベテランに片足かけてるので辛口
石神△- 
マルチネス◎◎ 怪我せんといてくれよ~
前田△
江添△-
金× 期待がおおきすぎたかぁ。

黒木、チアゴ、途中出場者は保留。ルーカスが目立たないってことは、チアゴがよかったってことなんかな?よくわからず。パスワークはそれなりにしあがってた。CKはさっぱり練習してないのかな?さらなる精進を希望。ガンバは疲れてる感じ。安田君がはりきってた。これも岡田効果かな。ガンバは残り20分、70分すぎからが勝負のチームなんで、そこんところがあれやこれやで流した感じなので、結論はhoyahoyaできるもんではない。

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月イチゴロー

   今月は豪華なラインナップ。はじめてゴローちゃんと順位が一致した。といっても、わたしは予告をみただけやけど。ベンジャミンバトンも、かなり気になるけど、チェンジリングのアンジェリーナ・ジョリーがくいこんできたよ。しかし、ゴローちゃんほんと辛口だなあ。
 夜中にこんなにおいしそうなもんを見たら、腹へってしゃあない。呼子のゼリーをたべたことあるぞっ。うまかった~~。福岡戦のあとで呼子のほうへ足をのばしたんよ。透明のイカもおいしかったなあ。
 スターウォーズより日本以外全部沈没をみたよ。スターウォーズは映画館で見ないとうまさ20%くらいにしかならんし。期待しないせいか意外にナンセンスなかんじがよかった.キャスティングがええんかも。田所博士とか。首相とか。

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レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (2008)

  レオ様とケイトのコンビネーションなので見に行きました。ケイトが賞をとるのも納得の演技でした。レオ様のあごのラインは理想的になり、しんどいやろうけど、ここをキープしてほしいなあと節に願います。
 映画のできは、かなりいいと思います。ただ内容がなあ、大当たりするようなテーマじゃないです。『アメリカン・ビューティー』の監督なんで、そんなあたりが受け入れられれば、まあ。。。原作はアメリカで有名な小説だそうです。
 カップルで見に行ってる人たちもいてびっくり。ある意味女性が決断してるのか??フジ739の映画評番組でも言ってたけどチャレンジャーだなあ。わたしもよう勧めません。ひとりで見に行く映画です。ゆえに大当たりはしません。2回も見に行きたいとも思わんし。
 「ああ、レオ様、それ以上いうたらいかん==!!」と叫びそうになりました。すっかり入り込んでしまいました。私もどこか遠くへ引っ越したいなあと時々思うくちのせいかなあ。
 コンピューターなるものが、真空管ででき、それが世のなかに登場する時代の話。「クレーマークレーマー」以前の話です。内容は大人のための映画です。結婚するまえに見るような映画でもないと思うけど、それは好き好きやね。

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見たことを記憶しておきたい映画

 書いていかんと忘れてまう。

最高の人生の見つけ方(2008)◎ 刺青を入れたいというのだけは理解できんかった。このふたりは偉大な俳優だ。

ベガスの恋に勝つルール(2008) アメリカでも便座の上げ下げは男女の衝突の種になるんやなあ。仕事による住む世界の違いを感じた。

イン トゥ ザ ワイルド(2008) 本, サバイバルを期待してたのでその部分は裏切られた。自給自足したかったら鶏を飼って、畑をたがやせとイライラした。グランドキャニオンの川くだりは許可制なのかと知った。

私は貝になりたい(2008) 高知でそんなに雪が積もるかいなと突っ込んだ。

猟奇的な彼女 (2001) ◎ ドラマ、本, 主人公の男の子がええなあ。猟奇的といっても、ホラーじゃなくてラブストーリーですよ。

2046 (2004) だいぶ難解。トニー・レオンがかっこええ。

アビエイター (2004) 飛行機嫌いの人は絶対みたらいかん。

ボーン アルティメイタム (2007) CIA。シリーズ3作目の作品。

アダプテーション(2002) 「マルコヴィッチの穴」が劇中劇としてでてくるが、別に内容はまったく関係ない。 しかし「マルコヴィッチの穴」を受け入れられるような人でないとこの映画は楽しめない。時間軸は二本ある。コメディにジャンルわけされてたけど、なんかちがうような。だいぶ変わった映画なんで人を選ぶと思う。自分にとってトラウマな部分をつかれたのでそこはちょっときつかったけど。
 こういう映画に出会えるのもネット時代のおかげかも。週いちDVDを始めたんだけど、いざ何を見るかに困って、あるお勧めサイトで、自分が見たことあってええなあと思う映画が多くて、そのなかで見てないものをチョイスすることにした。

カッコーの巣の上で(1975) 2回目だと思う ラストシーンに関して記憶から抜け落ちてる部分があってびっくり。嫌な記憶は消えるっていうのを体験した。

アメリカングラフィティ(1973) 最新のCIAものを立て続けにみたあとだったので、テンポの遅さに寝そうになる。ありきたりだなあと思ったけど、実はこの映画が老舗。40年たてば日本でドライブスルーが当たり前になる。よくよく考えればふつうの高校生にこんなにいろんなことは起こらん。燃費の悪そうな作りがちゃちそうな無駄にでかい車がいっぱいでてくる。

◎はとくにお勧め。 

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