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2006年10月4日 ガーナ戦 

川口、水本、勇樹、今野、啓太(後34分 長谷部)、駒野、サントス(後41分 二川)、遠藤(後30分 中村)、寿人(後18分 羽生)、まき(後27分 我那覇)、山岸(後22分 播戸)

1-0で負け。

 いまさら感山盛りのガーナ戦。遅刻したうえに途中でうとうとしてしまった。うとうとの部分はあとで録画を見たんやけど。
 山岸はなんで呼ばんのかなと思ってたので、やっとかって思った。惜しいのがあったけど結果でず。水本はのびしろを感じるので経験をつませてみたらと思ってたので、これからに期待してる。
 今野は軸に考えてるってことなのかポリバレント(?)されてる。DFに入っていた。ヨーロッパの監督ってこういうのを好きね。勇樹ちゃんを下げたり上げたりしてやってたなあ。センターバック急募中は依然張り出されてる。
 ガーナはやっぱり上手やし強い。格が違うって思った。ただし水曜日に極東で試合はかなりお疲れモード。とてもW杯の10分の1もパフォーマンスを出しているとは思えなかった。
 翌日のテレビの失点シーンの報道が気になった。局は違うのになぜか「一瞬の隙をつかれて」っていう表現をしていた。どういう感想を持とうがそれぞれなんやけど、なんで局が違うのに同じ表現なんだろう。あれ、隙をつかれてるんだろうか?ふつうに相手のスピードにつききれんかっただけに見えるんやけど。

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