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2006年10月11日 07年アジア杯予選 インド戦

 この試合の意味ってなんだろう。お互い消化試合。大事なリーグの終盤戦をなにをしにインドくんだりまで出かけるのか?代表生き残りをかけて選手間の競争?オシムサッカーの浸透?それぐらいしか思いつかない。

 川口、水本(後1分 長谷部)、今野、勇樹、啓太、駒野、サントス、中村、ばんど(後26分 寿人)、まき(後22分 我那覇)、山岸、

 0-3勝ち。前23分 播戸、前44分 播戸、後37分 中村 

 水本は負傷交代。ばんどが走り回る姿が焼きついた試合。中村のミドルシュートもきれいだった。ミドルをなんで打たんの?とガーナの選手に不思議がられてたもんなあ。
 停電がまたあった。あの時はわざとなんじゃないかと思ってたけど、結局日常の風景だったのか。かんぐりすぎていた。最後はピッチに野良犬が入ってきてぷらぷらお散歩していった。だれだよ、野良犬にまんまとゲートをくぐられたのは?昔々はあんな野良犬がけっこううろうろしてたような気がする。今は犬種のはっきりした犬のお散歩しか見たことないもんなあ。

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